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2016年1月13日 (水)

詰め将棋

久々に詰将棋を解いた!何年振りだろう?
5手詰め。4分で1級、2分で初段、30秒で3段、
1秒で8段だそうだ。1手0.2秒。流石に無理。
キロ3分の世界だな。

3分位かかった。多分合っていると思うが・・・。
いかん、感が鈍っている。

実戦だと詰むか詰まないのか分からないし、
手数も分からないので、もう1級ないし1段位難しい。

ヒントは、とにかく捨てよ。
解答は明日。

Photo

ちなみに、この将棋盤はなんだか変。普通、4つの黒丸はない。
囲碁盤だと、こういう黒丸は九つあって"星"という。
特にど真ん中の黒丸は"天元"。
囲碁で石を置けるの将棋と違って線の交点。縦横19本だから、
交点は361個。円の角度と同じでほぼ1年。これが、碁盤は
宇宙と呼ばれる所以だ。

1/14追記
将棋盤にもあった。黒い点が。ショック。覚えて40年近く、
気付かなかった!やっぱり"星"というらしい。
もっとも、将棋盤はもっと目立たない黒丸が普通。


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